この娘と会ったのはこのサイト

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大阪出身の人妻とミサキと会った時の事。

年は28歳。どちらかと言うと姉御肌でサバサバした性格で

会話のテンポとか、ノリが良くすぐに仲良くなった。

ミサキは旦那への不満がたまっていたらしく

旦那のグチを聞いていたら、下ネタまだしゃべりだした

どうやら2年ほどセックスレスらしい。

子供も欲しいのに、全然なくなってしまったようだ

 

とりあえず1回会おうと言う事になり携帯の番号を教えてもらった

ミサキは少しハスキーな声で、すごく色っぽかった

その声だけで抜けると思えるほど

なかなかお互いの都合がつかず、1ヶ月ほど経って

ようやく飲みに行こうという話がまとまった。

当日、いつになく早いペースで仕事を片付け、待ち合わせの場所に

まだミサキは来ていないようだ

とりあえず電話をかけてみる事にはた

呼び出し音が鳴る間にキョロキョロと辺りを見回す

ピンク色のセーターに茶色のスカート、髪は長くてストレート

お嬢様風のミサキがキョロキョロと俺を探している

こちらを見つけて笑顔で駆け寄って来た。結構な美人だった

 

挨拶もそこそこに居酒屋に向かった。

お酒が入ったせいもあるがミサキはとにかくよくしゃべり良く笑う。

ほろ酔い加減で、店を出て2軒目はカラオケ屋に入った。

でも歌はほとんど歌わず話はどんどんエッチな方向に進んで行った。

ミサキは「最近ご無沙汰で欲求不満が溜まってんねん」

とあっけらかんと言った。

それに俺に溜まっていないか?って切り込んでくるもんだから

「二人とも溜まってるならお互いに処理しあう?」

と半分冗談、半分本気でカマをかけてみた。

「ホンマに?ホテル行く?」とどこまでもノリがいい

 

もちろんお酒が入っていたからというのもあるだろうが

何となく話がまとまりカラオケ屋を出たところで

ミサキが言った。「ワタシ貪欲やから覚悟しときや」って

2人でホテル街の方にしばらく歩いていくと

ホテルのネオンが見えて来た。

ミサキは何の躊躇もなくスタスタとホテル街に入っていく

とりあず綺麗そうなところを見繕ってホテルに入った

少し部屋は狭かったけれど、変な装飾とかなく、

グレーを基調にしたシンプルな部屋だった

ソファに座りビールを飲んでまったりとしていた

 

どちらからともなく顔を寄せ唇を重ねた。

ミサキを抱き寄せ、唇を重ねたまま

胸をまさぐり、セーターをまくりあげようとするところを止められた。

「待って、先にシャワー浴びてくるから」

ミサキは立ち上がって服を脱ぎ出した

淡いピンクの下着姿になり、

「覗かんといてや」と笑って浴室に入って行った。

ミサキがシャワーを浴びている間

オレは既に盛り上がった下半身をなだめるのに必死だった

「ハイ、交代」と言いながらバスタオルを巻いて出てきた

オレもその場で服を脱ぎ出したのだが、

ズボンを脱ごうとしたが、

チンポはおさまっていなく躊躇していたに

 

「え?もう勃ってるん?」とニヤニヤとながら聞いてきた

「あはは、溜まってるって言っただろ?」

と笑ってごまかしながら一気にズボンをおろした。

前かがみで浴室に飛び込むと背後から

ミサキの笑い声が聞こえた。

俺は手早くシャワーを浴び腰にタオルを巻いて部屋に戻った。

するとミサキはベットに寝ころんでアダルトチャンネルを見ていた

こういう時しか見られへんからと照れくさそうに笑っていた

ミサキは最初は照れくさそうにしていたけど、

胸をモミながら乳首を舐めまわすとスイッチが入ったのか

クリを指先で優しく擦っただけで早くもイってしまった。

あまりにも敏感でびつくりしたけど、それからは攻めまくった。

俺の指先と舌先にとにかく良く反応してくれる。

クリトリスを舌でチョンチョンとしたたげでまたイッてしまった。

 

あのハスキーで色っぽて声であえぐ姿により一層俺も興奮してきた

3回ほどイってすっかり準備ができていたから

そのままゴムをつけて挿入した。ミサキのあえぎ声が一段と高まる。

俺は興奮していた。無茶苦茶興奮していた。

でもあまりに興奮しすぎていたのか、お酒のせいか

どんなにピストンを繰り返しても不思議とイケそうになかった。

それでも眉間に皺を寄せて喘ぐミサキを見ていると

このままイカなくてもいいかという気になっていた。

体力も限界に近づき動けなくなってしまったので

一旦身体を離しベットに大の字になった。

 

隣にいるミサキも寝転んだまま

部屋の中には二人のはぁはぁという息遣いと

つけっぱなしだったテレビから聞こえてくる喘ぎ声が響いていた。

少し休み息が整ってくるとミサキの手が俺の股間に伸びてきた。

器用にゴムを外すと、口に含んだ

「イカなくてええの?」とミサキは聞いてきた。

その目にまた欲情してしまった俺は

「いいからいいから」

とまたミサキのふくよかな胸に手を伸ばす

マンコの奥に指を滑り込ませると、ミサキの口からはあの喘ぎ声が聞こえてくる

指でクリを軽く押しながら擦ってやると

ミサキもオレのチンポをしごく

そうしてしばらくお互いを指で攻め合った。

 

ミサキの指使いは無意識のようだったが非常に柔らかく巧みだった。

亀頭から裏スジ、裏スジからカリ首へと

絡みつくようにしなやかに上下に動いた。

思わず声をあげてしまうほどだった。

このまま発射してしまいたいと思っていたら

「もう、入れて」とミサキからの催促が

俺は、またゴムを装着してミサキの中に入っていった

足から腰、腹、胸と全身を密着させるようにミサキを抱きしめる

柔らかくきめの細かい肌は凄く抱き心地が良く

俺はまた夢中で腰を動かした。

ミサキは一層大きく声をあげ、

何度目かわからない絶頂を迎えた。

 

ハァハァと息が上がっているミサキを抱き寄せ

髪を撫でると顔をあげてキスをせがんできた。

しばらく横になったまま抱き合っていた

オレはイケないままだったがそろそろ出ないと終電に間に合わなくなる。

名残惜しかったが仕方がない、

シャワーを浴びようと浴室に向かうとミサキも一緒に入ってきた。

「ごめんなぁ、ワタシばっかりイカせてもらって」

浴室の明るすぎるほどの照明の中では

肌は一層白く見え、茂みの黒さが際立ってすごくいやらしく見えた。

「体洗ったげるわ」と言い

ミサキはボディシャンプーを手にとって泡立てると

オレの胸から腕を両手で洗で始めた。

 

「うう、気持ちいい」思わず声が出るほど気持ち良かった

ミサキの両手は生き物のように俺の身体を這い回り、

背中からわき腹へ到達する頃には

チンポはまたもやギンギンにそそり立っていた

「あ!何で勃ってるん?やらしー」

いたずらっぽく笑いながら泡のたっぷりついた手で

チンポを包むとゆっくりと前後に動かした。

「はぁうう」俺はあまりの気持ちよさに思わず声をあげてしまった。

「あはは、気持ちいいん?」

ミサキは更に手を動かすスピードを上げた。

 

「スゴイ!さっきより硬くなってるんちゃうん?」

俺を見上げながらそう言い、でも手は動きを止めない。

俺はもう返事もできずいた。

ただミサキの手の感触に酔いしれていた。

「ごめんな」ミサキが謝った。

「な、何で?」オレはやっとの思いで聞き返した。

「本当は入れたいねんけど。やっぱナマではできひん」

2個あったゴムはベットで使い切ってしまっていたから

入れるわけにはいかなかった。

「じゃ、このまま、手でしてくれる?」

もう限界に近いところまで追い込まれていた。

「うん、ええよ。出して!」と笑顔で答えた

 

あくまで優しく、ドアノブを握るようにして

ぐるぐると亀頭部分を回すようにしながら前後に動かした。

今までに味わった事の無い快感が

お尻から背骨を抜けて脳天に突き刺さった。

「どう?気持ちいい?痛くない?」

湯気の中、ハスキーなミサキの声が余計に色っぽさを増している

「う、ん…あぁ気持ちいい」

俺が喘ぐとその表情を確かめるように

こちらを見つめたまま右手を動かすスピードをあげた。

 

「あぁ、もうダメだ、イクよ!」

ミサキの手は逆手のまま掌の柔らかい部分で

裏スジを、回した親指と小指でカリの部分をひっかけるように

残った指は亀頭の上の部分を優しく撫でるようにしてしごく

「あ、出るっ」

「ええよ、出して」

ぴゅるっ!ぴゅっ!ぴゅっ!

ありえないほどの勢いでオレのザーメンをミサキのお腹にぶちまけた

「わっ!うわー!出たー!」

興奮気味にはしゃぐミサキがとても可愛くて思わず抱きしめた。

帰り際、改札の前でミサキが耳打ちした。

「今日はありがと。また溜まったらしよね」って

 

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