【PCMAX体験談 広島県】俺の事をMだと思った29歳のOLは焦らしながらチングリ返しでアナルを舐めてきた

俺の事をMだと思った29歳のOLは焦らしながらチングリ返しでアナルを舐めてきた
投稿者からの頂いた写真です

・名前:k.kさん
・年齢:38歳
・職業:会社員
・住所:広島県
・使ったサイト:PCMAX

いつも出会い系で遊ぶ時は誠実な男を全面に出していたけど

今回はちょっと志向を変えてみた。

「自分で撮ったエッチな写メを見てくれる人いませんか?」

と言った感じの変態っぽい投稿をしてみました

多分反応はないかな?

っと思いつつも連絡があったらラッキーと思っていました

結局3人から反応があったけど

2人は「何それ~?」的な

からかい半分のメールだったのでパス

残る1人由奈と名乗る29歳のOLに連絡を取ってみました

彼女からの最初のメールは

「楽しそうだね~写メ見たいな」と言った内容だった

写メ見てくれるんですかぁ?とすぐに返信

すると

「うん、見せて~」てノリノリな返事が来た

写メの交換から徐々にエッチな写メを送ってみた

すかさずLINEを聞き

自分の顔写メと簡単なプロフィールを送ってみました

そして由奈にも自分と同様の

プロフィールを送ってと言ってみたら

由奈はすぐに返信をくれました

写メも送ってくれた。

なかなかタイプだったので

ラッキーって叫んでしまった

あまりに生々しい写メはまだ早いかなっと思ったので

次はパンツ1丁の全身写メなど

まだソフトな写メを送って反応を見た

自分の素性を少しずつ明かし

由奈にとって俺はタイプなのかどうか

見極めていく事にしました

そこそこ気にいってくれたようだった。

変な書き込みだったのにこんなに律儀に自己紹介したり

写メを送る前に送っていいか許可をもらってから送る姿勢に

「いい人だね」と言ってくれるまでに

意外に変なヤツから、ちょっとマトモだと

いい人と思われやすいのかも!

その後、写メを徐々に過激になるように送ってみた

その間も、できるだけエッチな事だけではなく

普通の楽しい会話を心がけつつ、やりとりを続けた

女性に見てもらう事が好きだと言う事をアピールし

仮に会っても、おかしなことを無理強いするような

危険な男ではないことを暗示する目的もあってのことです。

由奈は、身長162cm、体重50キロの標準的な体型で

顔は特別美人ではないけど俺好みだった

胸はDカップだと言っていた

正直、期待以上の上玉に期待は高まる

ほぼ毎日のようにやりとりをして

初めてのメールから1週間後に

由奈と会う事になりました

約束の時間に由奈が指定した公園に着いた。

実はこの待ちあわせ場所は、近くにホテル街があって

ワケアリそうな男女の待ち合わせスポットとして有名だ

金曜の夜ということもあり、結構な数のカップルがいた

ついてまもなく、由奈から30分くらい遅れると連絡が

時間をつぶす場所もなく、ボーッとしてたら

1人のオッサンがひっしに誰かを探していた。

きっとあの人も出会い系か何かで

待ち合わせをしているのだろう

お世辞にもカッコよい感じはなく

どちらかと言うとヤボったい。

遠くから見て逃げたのか

それても初めから来なかったのか

気の毒だと思いながら

由奈が来なかったら・・・と少し不安ななった

そこに由奈から連絡が届いた。

駐車場にいるからね~と

すぐに駐車場へ

そこにはクルマが2台しかなく

由奈のクルマはすぐに分かった。

由奈も自分に気付き、こちらに向かって手を振っている。

暗かったので、はっきりみえないが

カワイイ

やっぱり大当たりだ!と心の中でガッツポーズ

最初は変態っぷりを発揮していたので

さすがに恥ずかしかったけど

明るく言葉を交わしつつ

車をホテルに走らせる。

俺の事をMだと思ってチングリ返しでアナル舐めをしてきた

ホテルに入ると

由奈がアダルトビデオを見たいと言いテレビをつける

「うわー、でっかいムネ!」とかいいながら

何となく二人ともベッドに寝転がりながら

しばらくアダルトビデオを見ていた

すると突然由奈が

「ねえ、オナニーして見せて」と行った

「でもー、恥ずかしいなー」とテレながら

布団をかぶり、その中でパンツ1丁に

脱いだ服を布団の横から外に捨て

「パンツだけだよ」と俺

「じゃあ、布団かぶったままでいいから

自分のチクビ触ってみなさい」

とニヤニヤしながら由奈は言った

言われるままに乳首を自分で触った。

自分で触ってもあまり感じなかったが、

由奈に見られているという状況がエロすぎて

カラダがビクッと反応してしまう。

「ねえ、気持ちいいの?ガマンしないで声も出してね」

由奈がやさしく耳元で囁く

結構俺ってMッ気があるのか?と思うほど

チンポは既にビンビンに。

パンツを突き破りそうな勢いだ。

「ねえ、もっと沢山いやらしい声出してぇ」と

色っぽて声を出した。

まだチクビしか触っていないのに

気がおかしくなってきた。

このまま由奈にリードさせてM男になり切る事にした

由奈はここで自分で服を脱ぎパンツだけになった

おっぱいは形のいいお椀型。エロい。

由奈の髪の毛が俺の胸や腹に柔らかく触れ

それがまた心地よい

不意に由奈が覆いかぶさってきてディープキス

そのまま、顔、首、胸、乳首、脇の下などを

唾液だらけにしながら舐める由奈。

その間も両手はチクビを執拗に攻めてくる。

さすがにじれったくなって

「チンポも舐めて」と言うと

「だめ。まだダメよ」

「お汁ダラダラ流したら触って舐めてあげるから

もっともっと感じて声出すのよ」 と

「じゃあ、由奈のオッパイ触らせて」と言うと

「うん、いいわよ」と胸を近づけて来た

由奈は再びオレにおおいかぶさりチクビを舐めてくる。

俺は小さなマメ粒みたいなチクビを指先で弄ぶ

由奈の口から激しい声が漏れ始めたと

「ご褒美にキレイにしてあげるね」と

舌先でオレの汁をふくように舐め

そしてすっぽりと口に含んだ

あっーー気持ちいい

「お尻の穴も舐めてあげるね」

と言ってオレの両脚を持って

チングリ返しの格好にしてアナルを舐め始める

恥ずかしい・・・

でも気持ちいい・・・

由奈は舌先を尖らせて

アナルの奥にまで舌をねじ込んでくる。

死ぬほど気持ち良かった

俺が感じているのを見ると

由奈はさらにコーフンして攻め続けてくる。

このままではすぐにイキそうだったので

フェラをやめさせ、今度は由奈を攻める事に

実は私はMだからいじめて欲しいと言ってきた

由奈の性感帯は背中、乳首、クリトリスだと聞いていた

俺の顔の前で四つんばいにさせ

ぶらぶらと下がっている状態のおっぱいを下から揉み

チクビを指や舌で転がしたり吸ったりした

由奈が激しい喘ぎ声をもらす。

「由奈、ホントはMなの・・・」 と言った

実は俺はSではないけれど、

Mの娘を攻めるのは好きだ

「今度は由奈をたくさんいじめてあげるからね」

「う・・・うん・・・たくさんいじめて・・・」

「どう?チクビは気持ちいいの?」

「うん、由奈、すごく気持ちいい・・・もっと強く乳首つまんで」

「こう?」と言いながら強くつまむと

「アッ! アーーーーッ!!」 と由奈が絶叫した

まだパンツを脱いでいないが

どうやら早くクリトリスを触ってほしそうだ

でもあえてパンツはまだ脱がせない。

うつ伏せに寝かせ、今度は背中を舌と指で撫で回した

全身をビクンビクンさせ感じているようだ

パンツの隙間から指を滑り込ませ

お尻のワレメに沿って指をはわした

極度の焦らしで火が付いた由奈は

自らお尻を開くようにしながら

オレの指に肛門を押し付けようとしてきた

それを上手にかわしながら由奈を焦らしまくった

「お願い・・・パンツ脱ぎたい・・・」

「え?なに?」と聞こえないフリ。

「パンツ・・・脱がせて・・・」

「どうして?」

「触って欲しいから」

「なにを?」

「クリトリス」

「クリトリス、触って欲しいの?」

「・・・うん・・舐めて欲しい」

由奈のパンツを静かに下げる。

パンツに糸が引くほどに汁が溢れていた

すぐにはクリに触れず周囲を舐めながら

最後にクリトリスをペロっと舐めた

すると体をビクっとさせた

それからは舌や指で総攻撃をかける

それまで以上の激しい喘ぎ声を出しすぐにイッてしまった。

ぐったりしている由奈の口にチンポをねじ込んで

ビンビンにさせてすかさずコンドームを装着し入れた

イッたばかりの由奈がまた最高の喘ぎ声をあげはじめた

由奈は、クリ派より、膣派だと確信した

でも恥ずかしながら、長時間にわたる刺激的なプレイのせいで

すぐにで出そうな状態だ。

このまま突き続けたらあっという間だろう。

しかし、由奈は強烈なマンコの締め付けとともに

発狂状態でわめいている。

これでは由奈がイク前に、俺がイッてしまいそうだ

と思い持参していたローターを使うことに

挿入したままの状態で由奈のクリにローターを当てた

すると、由奈はと悶絶しはじめた。

ちなみに、ローターを当てた時に気付いたのだが

その瞬間、由奈のマンコの締め付けが少しだけ弱くなり

チンポを動かしても即イキを免れそうだった

これは良い発見だったww

少し余裕を取り戻していたオレは、激しく突きながら

由奈のイク瞬間に合わせて

自分もイケるようタイミングを計りながら

「由奈がイク瞬間に、ボクもイクから。」と言うと

由奈はもうほとんど声にならない言葉を発しながら

激しく首を振り、「も、もうダメ、イク~~~!!!」

と叫びイッてしまった。

オレもタイミングを合わせ、由奈を抱きしめながら発射。

ホテルで4時間たっぷり濃い時間を過ごしました

由奈とは、また会う約束をして別れました

K.Kさん体験談ありがとうございました!

彼女はMだったのに、K.Kさんに合わせて

S嬢ぽく振る舞っていたのですね!

かわいい!!!

4時間たっぷりとは凄いですね~

彼女とは体の相性がきっといいのでしょう!ww

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