【ハッピーメール体験談 千葉県】エッチなモデル募集で食いついてきた19歳の専門学生と野外でやりまくった

エッチなモデル募集で食いついてきた19歳の専門学生と写真を撮りながら野外でやりまくった
投稿者からいただいた写真です

・名前:まっちゃんさん
・年齢:34歳
・職業:自営業
・住所:千葉県
・使ったサイト:ハッピーメール

ちょっとエッチなモデルをいつも出会い系で探しています。

もちろんお礼付きで。

お金が欲しさの子もいれば

裸を撮ってほしいというちょっと露出狂の子もいます

お金欲しさの子は途中でイヤがったりしますが

自分から撮られたい子は

わりと過激なものもOKだったりします

そんなモデル募集で出会った子と

なかなか熱い体験をしましたので投稿します

いつものようにモデルの募集を掲示板に掲載しました

もちろんエロ系のモデルのつもりだったけど

ハメ撮りまでする予定はなかったです

掲示板に載せてから一週間経ってから

一通のメールが届きました

「エッチは嫌だけど、

ちょっとだけエッチな写真なら撮られてみたい・・・」

と書かれていました。

キタキタキタと叫びながら

すぐに返事を書きました

すると数時間後に返信が来て

年齢は19歳の専門学生。

名前は沙耶と書かれていました

即効会う約束をしました

19歳のピチピチの巨乳娘が露出狂だった

約束の日に私はカメラを持って

待ち合わせ場所に行くと

遠くから女の子が歩いてきました

服装や見た目はメールのとおりだったので

声をかけてみました

「こんにちは」

「あっどうも」

十代らしくピチピチの体つきで

決して太ってるわけではないけど

ミニスカートから伸びるむっちりした太腿と

真っ白なブラウスに包まれた

豊満なおっぱいがすごくエロく感じました

髪はロングでちょっとカールのかかった髪型

高い鼻に、目は大き目で

はっきりとした顔だちの美人さんだった

私はそんな沙耶が一目で気に入り

早速カメラを向けると

「いやんヤメテ恥ずかしいよ~」

沙耶は満面の笑みを浮かべながら身体をよじった。

野外で露出した所を撮りたかったので

人気のいない場所を探しました

車の中で沙耶と色々な話をしました

沙耶は緊張する事もなく

自分のことを色々話してくれました

趣味の話や最近別れた彼氏のことや、

どんなエッチが好きかまで

本当に屈託なく話してくれました

エッチなモデルはどうしてやりたいの?

と聞くと日常とは違うちょっと刺激が欲しかったらしい

付き合った男は二人と少なく

まだすれていない様子だったのに

女性は見かけではわからないものです

いい場所を見つけ、車を止めた

沙耶は「気持ちいいところですね」 と言ってた

気に入ってくれたようです

ちらっと横を見ると豊満なおっぱいが

ブラウスから飛び出しそうだった

あと数分後にはそのおっぱいを拝めるかも

という期待で私の股間もスイッチがはいりました(笑)

「どんなポーズしたらいいの?」 と聞いてきたので

「なにも意識しなくていいから自然にしてて・・・。」

と沙耶にそう言うと

「はい!」 と彼女は元気に答えました

ぶらぶらと周囲を歩いている所を

少し離れた場所から撮影しました

「沙耶ちゃん。こっち向いて。」

「は~い」

笑顔でこちらに向く

「そうそうカワイイよ。」

沙耶はすっかりその気になって色々な表情を見せてくれました

動きも段々大きくなり、はしゃぎすぎて

ミニスカートがめくれピンクのパンツが丸見えになると

「あっ!」

沙耶香は慌てて両手でスカートを押さえた

「今の撮ってたよね」と聞かれ

「撮ってたよ」と言うと

「やだ恥ずかしい」と言いながら

上目使いで見上げる。凄くカワイかったです

ふと見るとブラウスの胸元に巨乳の谷間が見えました

思わず谷間にカメラを向けると

沙耶は自分の胸元に目をやり

「や~んエッチ~あ~あ撮られちゃった~・・・」と

「沙耶ちゃんの谷間ゲット!」

私は2、3歩下がり沙耶の正面にしゃがみ

「パンチラも撮らせて・・・」

「こう?」

沙耶はしゃがんだままヒザを少し上げた

太腿は密着していたがスカートの奥がかすかに見えました

すかさずカメラをかまえる

「見えた?」

「チラッとね。」

「なんかいやらしい」と照れながら言った

「少しづつ膝を離していって・・」

そうお願いすると沙耶はコクッとうなずき

足をゆっくりと広げていきました

沙耶の股間をねらって

私はカメラを持って近づくと

沙耶の瞳が潤んで表情が変わって来ました

「両膝をつかみながら両足広げて」 と言うと

沙耶は言う通りに足を広げ

「体育座りしてみて・・・」

と言うと無言で体育座りをしました

目をうるませながらマンコを撮らす19歳の専門学生

沙耶は私のいやらしいポーズの要求に黙って従いました

パンツの中央がちょっと濡れてきているように見えました

私のチンポもすでに勃起をし(笑)

スボンの中で張り裂けそうになってしまっている

股間に沙耶も気づいているらしく

余計に興奮しているみたいだった

沙耶の視線は私の顔と股間を交互に往復している

「どんな感じ?」 と聞くと

「・・・・」

「興奮してる?」

「う・・ん・・ちょっと」

かすかな声で言った

すぐでも飛び掛りたいのを必死に抑えて

沙耶をじらしながら撮影を続けました

「そこに立ってスカートを腰までまくってごらん」

沙耶は言う通りに立ち上がり

両手でスカートをまくりなからモジモジしている

「両足開いて・・・」 と言うと

すこしだけ足を開く

「今度はむうに向いてスカートをまくってお尻見せて

「もっとお尻突き出して、両足開いて・・・そうそう。」

沙耶に近づきパンツをつかんで引き上げ

お尻にクイ込ませたたら

「あっ!」と沙耶が声をあげました

Tバックのようにすると

マンコのお肉とヘアがパンツの脇からはみ出している

「スカート取っちゃおうか?」

「えっでも・・・。」

「大丈夫誰も来ないから」

沙耶はうるうるとした目で私を見上げてから

スカートのチャックを降ろしました

手を離した瞬間ミニスカートが

パサッと地面に落ちムッチリしたお尻と

ふっくらとした土手が丸見えになりました

「ブラウスのボタンはずして・・・」と言うと

沙耶は言うとおりボタンをはずしていく

私は我慢しきれず

ブラウスの上からバストをわしづかみにして

揉みまくりました

「あんっ・・・」と声を上げる

ボタンをはずすと巨乳が飛び出しました

2,3歩下がり離れた位置から撮り

「両手でオッパイつかんで持ち上げてごらん」

「・・・うん・・。」

そうして私はあらゆる角度から

おっぱいと股間を徹底的に撮影しました

ブラウスを脱がせブラもとり

パンティ一枚になったら

沙耶の股間はグッショリ濡れていて

マン汁が太ももまで垂れていました

沙耶におしっこをするようにしゃがんでと言い

両足を大きく開かせました

私は地面に寝そべり下から沙耶のマンコを見上げました

湿ったパンツはマンスジにピッタリ張り付いていました

「あっあ~~ん・・そんなに見られたら恥ずかしいよ~・・・」

マンコのアップを撮られ下半身をクネクネとさせている

私は次々とイヤラシイ指示し

M字開脚に足を開かせてたり

おっぱいを揉ませたり

乳首をつまませたりとやりたい放題

沙耶の乳首はビンビンに立ちまくっていました

全身をビクビクとケイレンをしながら

人差し指と親指で乳首をつまんで

「はあはあはあはあ・・・・」

眉間に皺を寄せて喘ぎながら

乳首を触り続けていました

腰が微妙に前後に揺れ始めていたので

「パンツに手を入れて」 と言うと

沙耶はモゾモゾとパンツに手を入れて

マンコをいじりまくっていました

くちゃっくちゅっくちゅっ・・・・

イヤラシイ音がなり始め

「あっあんっ・・はんっあんあんあんあん・・・」

本格的にオナニーを始めてしまいました

私はずっと撮影をしながら

沙耶のマンコに手をのばして

パンツを脱がしました

濡れてビチョビチョになったパンツを脱がすと

沙耶は自分から再び両足を大きく開き

マンコをカメラに向けてきました

「両手で開いてみて・・」 と言うと

沙耶はマンコを左右に開いて見せました

薄いピンク色のきれいなマンコでした

マン汁が割れ目をつたってお尻にまで垂れていて

クリトリスも丸見えになっていました

「すごいよ・・沙耶ちゃん」

「・・いや・・」

「お尻の穴まで丸見えだよ」

「いやだ~そんなこと言わないで~」

チンポをパンツから出してじれったくシゴキ出した

もういいかげん我慢の限界にきていたので

スボンのチャックを下ろしパンツ姿に

ガマン汁でパンツが濡れていたのを見て

「すごい・・・」

「こんなになるまでガマンしてたの?」

と言いながら私の股間をじっと見ている

沙耶の手が延びてパンツ越しに

チンポを触り指先でツンツン突きました

「すごい硬~い・・・」

握りまくられたので

必死にイキそうなのをガマンしていると

「ヒクヒクしてるよ~」と笑っていた

トランクスの裾から指を入れ

太股を撫でられて玉を握られると

下半身がビリビリと電気が走ったようになりました

竿の根元をつかまれ、上下にしごかれ

ガマン汁でヌルヌルになった亀頭を指でツンツンされ

カリ首の周りを何度も細い指が回っている。

そのじれったい愛撫に

私は頭がおかしくなりそうでした

思わず腰を動かしてしまった

沙耶は亀頭を掴むとチンポを引っ張り出し

「あ~~ん出てきた・・・。」と

恥ずかしい格好でされるがままにチンポをいじられ

沙耶は「美味しそう・・・」

とつぶやききながら亀頭にキスをしてきました

チュッ!チュパッ

「はん・・あん・・はふ~」

ソフトクリームでも舐めるかのように

ペロペロペロと舌を動かしながら

左手は自分のマンコを触っていました

「じゅるるるる・・じゅぱっ!」

「んぐ・・ん・んんん」

頭を激しく振りながらチンポを口に頬張った

「あふ・・・んぐ・・んん」

じゅるるるるる・・・ジュッジュッ・・ジュパッ!

「ああ・・やばっ・・沙耶ちゃん

いっちゃうよ・・だめだって。」と言うと

根元を握った手をますます

激しく上下にシゴきながら

舌先で亀頭の穴をチロチロと舐めまわした

「・・・あっ!あうっ!いく!いくよ。いっちゃうよ・・・」

沙耶は私の表情を観察しているようでした

「いくよ・・いい?」

と聞くと沙耶はチンポを咥えながらコクッと頷いた

「あ・・あ~~・・・」

「う・・うっ!」

ビュッ!ビュッ!

沙耶の口の中に思いっきり射精してしまった

沙耶は精子を全て口で受け止めてくれました

チンポから口をはなし

自分の手のひらにドロッとした液を出して

その手を見せて「いっぱい出たね・・・」と

そしてキスをしてきました

ネットリとした舌が入ってきて

沙耶の手が股間に延びて、うなだれたチンポに触れる

「うっ!」

一瞬くすぐったい感覚が下半身を走り

チンポはすぐにニョキニョキと元気を取り戻しました

沙耶の手でチンポは右に左にと

グリグリともてあそばれました

パンツを脱がされ、上半身も脱ぎました

両手でおっぱいを鷲づかみにし揉むと

「あ~~あんっ!あっあっあっ・・・」

「あっ!あ~~いい~気持ちいい・・・」

「そう・・それいい・・もっと強くして・・・」

と言いながら握ったチンポを離さない

乳首を軽くつねり上げると

「あひ~~っ!」 と声を上げた

腰を動かしながら膝をモジモジすり合わせている。

乳首を吸いながら舌先で転がすと

「うぐ・・うぐぐ・・・」

チュパッ!チュパッ!チュパッ!チュパッ!チュパッ!

レロレロレロレロレロレロレロレロ・・・・・

「あ~~ん気持ちいい!もっと~もっとしてー!」

と叫ぶとへなへなとなったので両手で尻を支えました

立たせたままクンニと指マンに何度も反りながらイキまくった

沙耶を立たせたままマンコのところに顔をもっていき

じっくりと観察。

ヘアは薄めでフックラと膨らんでいる。

そこにキスするとビクッ!とした

舌を這わせてふくらみを舐める

「うっうんっ・・・」

車に体をもたれさせ片足を持ち上げると

散々じらされたのと、オナニーのせいで

沙耶のマンコはトロトロにとろけそうだった

マンコ全体を口に含むと

「はんっ!いやっ!」とクネクネ

マンコのスジに舌先を這わせると

「あっあ~~~ん・・・」と声をあげました

舌先で勃起したクリトリスを集中的に攻撃

「あひっ!あああああああああああああ・・・・。」

すっかり野外にいることも忘れ大声をで喘ぎだした

クリトリスを吸ったり、硬く尖らせた舌先で

上下にすばやく動かすと

「あんっ!だめっ!だめだめだめっ!」と言って

腰を引いて逃げようとしたので

両手で尻を鷲づかみにしました

チューーーーくちゃくちゃくちゃくちゃ・・・れろれろ・・・

「あっ!あーーーーだめっ!あんっ!

・・い・・く・・いっちゃうーーー!」

沙耶は全身を何度も反りながらイキました

「あ・・あ~~~。」

全身の力が抜けて崩れ落ちる沙耶を支え

「はあはあはあはあはあ・・・。」

と全身汗ばんでいました

沙耶を立たせ割れ目に指を挿入・・

「あん・・」

「あっあっあんっあんっあんっ・・・」

指の動きに合わせ喘ぐ沙耶

溢れ出るマン汁が手にべっとりと流れ出ていました

徐々に動きを速くしながら

2本の指でGスポットをこすりあげる

くちゃっ!くちゃっ!くちゃっ!

「はっはっはっはっあんあん・・あああ・・

ダ・・ダメ・・あふっ・・」

もっと激しく指を出し入れすると

「あっ!あ~~~~いいーーーいくーーーー!」

沙耶のマンコから透明な液が飛び散った

ピュッ!ピュッ!ピューーーー!

「いやっ!いやーーーーん」

沙耶の吹いた潮をたっぷり浴びてしまいました

「あ・・あああ・・ああ」

初めて潮を吹いたようで放心状態に

「どう?」

「・・・・・。」

「満足しちゃった?」

「うん・・・すごかった・・初めてだよこんなの・・・。」

いよいよ挿入。

沙耶香を立たせてボンネットに手をつかせました

「入れやすいようにお尻突き出して」

「うん・・こお~?」

「もっと・・自分で広げてごらん」

「う・・ん」

パックリ割れたマンコは濡れ濡れ

「次はどうしたい?」

「入れて・・・」

「どこに?」

「え~ん・・沙耶のここ~」

「ここって?」

「いじわる~・・・・沙耶のオマンコ」

「お願いするときはどうするの?」

「・・・沙耶のオマンコに入れてください・・」

「なにを?」

「・・オ・・チンチン・・。」

チンポをマンコに押し当てると

自分から腰をクネクネ動かして挿入しようとする

意地悪してチンポで割れ目を

上下になぞるように擦りつけると

「あ~~ん!早く~・・・」

それでも入れない

「お・・お願い・・」と言いながら

お尻をクネらせたので

そこで一気に挿入しました

ずぶぶぶぶっ!

「あっ!」

ゆっくりピストンを始めました

「あっあん・・あ・あ・あ・あんあん・・。」

こっちが動きを止めると自ら腰を動かし出し入れする

「はあはあ・・いい・・いい・・気持ちいい気持ちいい・・・

あんっあんっあんあん・・・あ・あ・あ・あ・あ~ん」

と喘ぎまくる

動きをどんどん速くすると

「あっ!あっ!あんあんあんあん・・・・」

「あーあーっ!気持ちいいよ」

おっぱいをもみながら

頭の中が真っ白になりました

いやらしい音が響き渡り

「あっあっあんあん・・・だめっ!・・」

「イクッ!イクッ!」

私もイキそうになったので抜こうとすると

「お願い中に出してー。今日大丈夫な日だから・・」

なので思いっきり中にだしてしまいました

挿入したままグッタリとして

そろそろ抜こうとすると

「ぬいちゃイヤ・・・」

と言いながら沙耶はくっついてきました

結局ハメ撮りとなってしまいました

こんなおいしい思いが出来るなんて

やっぱり出会い系サイトは最強だと思いました

ちなみに使用した出会い系サイトはハッピーメールでした

まっちゃんさん臨場感のある体験談ありがとうございました!

野外でハメ撮りですか~刺激的ですね!!!

エッチの時動画で撮っていると後から何回も見れるので本当にうらやましいです

俺も野外セックスやってみてーーー

そこまでやってくれる女性に出会って本当にラッキーでしたね

これからもエッチなモデル探し頑張って下さい

野外ハメ撮り相手もハッピーメールなら見つかるかも

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