【ハメ撮り】迷子になっていたフィリピンの娘を一緒に家を探してあげたら濃厚なセックスをさせてくれた

迷子になっていたフィリピンの娘を一緒に家を探してあげたら濃厚なセックスをさせてくれた

出会い系サイトで、色々とおいしい思いもしてきたけど

当然失敗もある。

イイ感じでメールのやりとりをして

エッチな話もノッて来た、

ノリのいい子だなって思っていた

何とか週末会う約束をとりつけて

仕事が終わっていそいそと約束場所にいったけど

結局スッポカシwwwwwwwwww

その時は、どうしても連絡先を教えてもらえなかった

いつもならLINEやメールを教えてもらってたけど

会う前から教えるのは怖いと言われ

教えてもらったなかった

ちょっと焦っていたのか、いいやと思って約束をしたら

待てど暮らせど待ち合わせ場所には来なかった。

やっぱり連絡先を教えてくれない子は要注意だ

いたずらか、気が変わったのか・・・

あーーーガックリ・・・・

迷子になった東南アジア系の娘を助けてあげたらwwww

でもどうしてもあきらめきれず車で街を流してた

何度もぐるぐると駅周辺をまわっていて

そろそろ諦めて帰ろうかと思ってたところ

駅の入口に座って下を向いてる

スタイルの良さそうなおねーちゃん発見

慌てて車を止めて駆け寄って大丈夫?って声掛けた

彼女は、顔を手で隠しているようだったんで、

泥酔してる?

お持ち帰り出来るかな?

などと下心持ちながら

近づいてみると何か様子が変。肩が震えていた

何となくヤバイ感じがして逃げ出した方がよいかな

とか思っているうちに彼女が顔を上げた。

目と鼻を赤くして、明らかに泣いている

東南アジア系の女の子だった

まさかの展開に少々引きつりながら

「どうしたの?」と聞くと

「アパートどこかワカラナイヨ」と訴える。

「どの辺?目印ある?」など聞いた

ちょっと期待に膨らんだチンポもすでに

勢いを失っていたが

無視して帰る訳にもいかず、一生懸命聞き出した

彼女は、ある店で働いているのだけど

2日前に来たばかりで店の名前がわからない。

アパートに電話したんだけどルームメイトは

出掛けてるらしくて電話に誰も出ない

迷子になってしまって、どうしていいかわからなくなって

駅の入口で途方に暮れていたら涙が出て来た

と言ったような話を英語と片言の日本語で一生懸命

身振り手振りで話していた

「もう歩き疲れた」と言っていたので

かなり歩き回って探していたのだろう

とりあえず「車の中へ」と誘導して

見覚えのある建物とか、どの辺を歩いたとか

彼女に色々と聞いた。

彼女は「あなたポリス?」などとずいぶん警戒してた。

それでもなんとか目星をつけて近辺を捜索。

彼女に友達に何度か電話を掛けさせたりしながら

一生懸命探していたので。

「良い人ね、アナタ」って・・・

と彼女は俺に心を開いてきたようだ

2時間近く探し回ったところ

「あっ、ここ」と彼女は急に言って、やっとアパート発見

アパートの前にはフィリピンの女の子が2人うろうろしてた

彼女の帰りが遅いので探してたとのこと。

今日は良いことをしたなぁと満足し帰ろうとしたんだけど、

「ちょっと寄っていって」などと彼女達に言われて

アパートに寄ることに。

これはお礼ねと言いながらチンポをしゃぶってきたフィリピン娘

2Kの部屋に3人住んでいるそうで生活感溢れる部屋だった

「あなたいい人」「ハンサム」とか

フィリピンパブに来たみたいにほめられまくった

フィリピンのお菓子や手料理を出してくれた

そろそろ帰ろうと思って席を立とうとしたら、

「泊まってって。朝帰れば」と言われお酒を出してきた

彼女たちの関係者のオヤジに見つかったら

ヤバいなとか思ったけど、ついつい帰れなくなってしまった

その時点では全然エッチな気分は全くなく、

ただただ良いことした満足感と

フィリピンパブに行ったような彼女たちとの会話が楽しくて

飲んだら車では帰れないよなとか思いながらも脳天気に飲み始めた

俺が送り届けた彼女が膝に手をおいて俺にべったり

体を引っ付けてきた。ちょっとチンポが反応

夜も更けて、もう寝ようってことで布団を敷いたんだけど

他の2人の子は奥の部屋、彼女は俺の隣りに来た

一瞬、あれ?ひょっとしてその気?と思いながらも

布団に入って彼女と片言英語と片言日本語で色々話した。

彼女は日本は2回目だと言っていた

前は福岡にいたとか、家族の話とか色々していた。

迷子になっていたフィリピンの娘を一緒に家を探してあげたら濃厚なセックスをさせてくれた

少しの沈黙で彼女が急に俺の布団に入ってきて

キスをしてきた。ジーと俺を見つめて

「これはお礼ね・・・」とまたキス

俺はもう理性が吹っ飛んでしまって

キスをしながら胸やお尻など触りまくり。

隣で二人が寝ているのが少々気になったけど

もう止まらない。

彼女も俺のズボンの上からチンコをスリスリ

彼女のTシャツ、ブラを捲り上げておっぱいをモミモミ

下はジャージだったのでパンツと一緒に一気に下げて

すっぽんぽんにした。

布団の中に潜り込んで、彼女の小さめの

クリトリスを舌で舐めまわすと

「ふう」と押し殺した声で喘いでいた

マンコはぐっちょぐちょになり大洪水

舌と指をマンコを攻める攻める攻めまくる

上に上がり彼女の形の良いオッパイを

ペロペロちゅーちゅー舐めまくり

俺もズボンとパンツ脱いで、彼女の手に

チンポを握らせるとスリスリ動かした

またその手コキ具合がうまい事

彼女は顔を下にもっていき、

すでにギンギンになった

チンポをパックリと咥えた。舌使いがたまらん。

ツバをいっぱい溜めた口で、ズルズルと音をさせて吸い込んだり

横から舌を上下に這わせたりとか

凄いスーパーテクニックだった。

思わず「うー」と間抜けな声を出してしまった

そのままイキそうになったので体勢を元に戻してまたキス。

奥の2人が気になったので抱き合いながら

耳元で「大丈夫?」と聞くと

「わかっているからダイジョーブダイジョウーブ」と彼女

飲んでいる最中、3人で大声で笑いながらしゃべっていた時

俺は何をいっているのかわからなかったが

その時にそんな話をしたらしい。

それならば気兼ねなく彼女の大洪水のマンコに挿入

マンコの中はむちゃくちゃ熱かった

ピストン運動をするたびに

彼女の口から「うっ、あっ」と小さく漏れる

マンコの内側から微妙な締め付け具合が

強なったりく、弱くなったりと波動のように伝わり

もう俺も爆発寸前となった。

「もうそろそろイキそうだよ」と彼女に伝えると

「ワタシも・・・」と

生で入れていたので

「どこに出す?外に出そうか?」

「そのままでイイヨ」と言われ興奮も頂点に

そのままスピードを速めると

「フーぅぅ」の声とともに強く締め付けられた。

それと同時にドクドクドクドクと大量に発射した。

しばらく入れたまま放心状態。

ゆっくり引き抜くと彼女は「イッパイ出たね」とにっこり

自分のマンコをティッシュで拭いて

俺のチンポの始末も一緒にしてくれた。

その後、まったりと抱き合ったりキスしたりと

イチャイチャしてたけど、時計を見るともう6時半

身支度して帰りました。

「また遊びに来て」と言ってくれ、電話もくれたけど

結局忙しくて会えないうちに帰国してしまったらしい。

こんな展開になるのなら、出会い系で会う約束をした子に

すっぽかされて今となれば良かったと思う。

今回はたまたま良い思い出になったけど

すっぽかされて渋々帰った事も何度かあったのも事実

でもやっぱり出会い系はやめられないけど