【PCMA体験談 大阪府】レイプ願望のある21歳の専門学生に先生と生徒になって犯してほしいと懇願された

レイプ願望のある21歳の専門学生に先生と生徒になって犯してほしいと懇願された
投稿者から頂いた写真です。顔がバッチリ写っていましたのでモザイク加工させて頂きました

・名前:カガ
・年齢:31歳
・職業:サラリーマン
・住所:大阪府
・使ったサイト:PCMAX

初めまして。私は31歳のサラリーマンで既婚者です

実は単身赴任で大阪に来ていまして

寂しくなると出会い系サイトを利用します

一番良く利用するのがPCMAXで

色々なタイプの女性と会って楽しんでいます

私は即エッチばかりではなく

飲みに行ったり、遊びに行ったりするだけでも満足なのですが

PCMAXで出会う女性は積極的な方が多いようです(笑)

今日はちょっと変わった性癖のある

21歳の専門学生の子との話を投稿します

21歳の専門学生が痴漢されたいと言ってきた

掲示板に「暇な方連絡下さい」のような内容で投稿をして

翌日くらいに21歳の専門学生という子からメールが届きました

何度がやりとりをしていると

「私痴漢されてみたい・・」と書かれたメールが届きました

おっと痴漢ですか・・・

さすがに本当に電車に乗って

俺が痴漢をするわけにはいかないけど

痴漢ごっこする?とメールを送ってみると

すると彼女はノリノリで「したい!」と返信をして来た

仕事終わりに、某駅で待ち合わせする事に

LINEを教えてもらい、当日の服装を教え合った

駅の改札あたりでまっていると

後ろから声をかけられた

「◯◯さん?」

振り返ると小柄な女性が立ったいた

名前はリカ

ルックスはどこにでもいる普通の子と言った感じ

ご飯を食べていなかったので

とりあえず居酒屋に行った

学校の話や、元カレの話などを聞いた

何で出会い系に登録したのかと聞くと

元カレに自分と付き合うずっと前から付き合っている人が

いたらしく何度か体の関係を持ったら逃げられたらしい。

彼女は結局浮気相手だったらしい

やけくそになった彼女は出会い系に登録しまくり

今までに7人とやったと言った

痴漢をされたい願望はずっとあったらしく

ネットで痴漢の動画などを見ていたらしい

ラブホに入って早速痴漢ごっこするとマンコはビチャビチャに

居酒屋を出てラブホに到着をし部屋に入り

風呂を勧めたのだが入らないということで

さっそく本題へ

立ったまま背後から抱き締めるだけで

「ああ・・・」と喘いだ

お尻を撫で回すと

「あん、あん・・・ねぇ、痴漢して」と

「そんなに痴漢されたいのか」

「いつも・・・いつも思っているの・・・」

「いつもって?」

「満員電車に乗ってるときとかぁ・・・」

本当の痴漢にあったことは?」

「あるぅ・・・」

私の手が絶え間なくお尻を撫で回しているので

喘ぎながら途切れ途切れの声で話した

「痴漢されてどうだった?感じた?」

「う、うん」

「どこをどう触られたんだ?」

「え、やだぁ・・・」

「やだじゃない。そうしないと、何もしないよ」と言うと

「えっと・・・最初はお尻に何か当たったと思ってたんだけど・・・

それが人の手たったの・・・」

「私のお尻を、あぁ・・・いやらしく撫でていて・・・」

「そのときどんな服装だったの?」

「今とそんなにかわらない・・・白のブラウスにミニスカート・・・」

「その痴漢には胸は触られた?」

「う、うん・・・片方の手でお尻・・・お尻を触られながら

後ろからね、後ろから胸を揉んできたの」

「そのとき、リカのマンコはどうなってた?」

「え、もうわかんないぐらいグショグショに・・・」

「グショグショにって?」

「濡れてたのぉ」

「痴漢に触られて濡らすなんて、リカはなんて淫乱なんだ?」

「だって・・・だって感じちゃうんだもん・・・」

「どのくらい触られてたんだ?」

「15分くらい・・・」

「マンコに指は入れてきた?」

「入れてきた・・・」

「こんな風に?」

僕は指をパンティの隙間からねじ込んで、

リカのマンコに指を這わせた。

「あん、ああ、ダメ、あっ」

「ダメなのか?じゃやめるよ?」

言葉で攻めながらクリを弄ると

リカは突然

「ねぇ、先生と生徒でしようよ、お願い」と意外な発言

えっ?痴漢じゃないんだと思いつつ

ベッドサイドに座りプレイの前打ち合わせをした

淫乱ドMの専門学生はレイプ願望もあった

ねぇ「AVが見たい」と言ったので

テレビをつけ、AVを流した。

担任の教師である俺は、不純異性交遊の疑いで、

リカを理科室に呼び、無理やりレイプするという設定

「先生もこんなことは信用したくないんだが・・・」

「え?」

「お前が男と不純な行為を・・・」

芝居もそこそこに、リカはテレビから流れる

女性の喘ぎ声に気を取られ向こうをむき

「あ・・・すごい」と呟く。

AVの内容はレイプされていて感じている女性。

その日のリカは膝上15センチのミニスカ

だったのでパンティも丸見え。

「先生の話を聞かないか!」と

僕が彼女をそのまま押し倒すと

「本気で抵抗していい?」とリカが言った

いいよと言うとリカは本気で抵抗をしてきた

レイプ願望もあるようだ

抵抗するリカを、両足を開かせた形で押さえつけると

「いやん、先生、何するの」

「先生が検査してやる」

「いやいや、やめて・・・誰か来るかも」

「もう誰もいないよ」

芝居を続けながらリカの胸を弄ぶ。

リカが淫乱でドMだということは

それまでのやりとりや、さっきの疑似痴漢プレイで

わかっていたから、わざとハードに攻めた。

サマーセーターの上からワシッと胸を掴む。

「ああっ・・・いやん」

「本当は感じてるんだろ」

「そんな、違うっ、先生本当にやめてぇ」

「どれ、乳首は何色だ?」

首筋や耳たぶをわざと下品にベロベロ舐めながら

サマーセーターをずりあげると、白いブラが見えてきた。

「校則どおりだな・・・しかし、中はどうかだ」

ブラの上から乳首をトントンと軽く弾いた

「ん?こんなことをいつもしてるのか?え?」

「違うっ、違います・・・あん」

「どれ、色のチェックをしような」

「だめぇ」

リカは完全に役になりきっていた。

ブラを上の方までずらすと

乳首はビンビンに勃起している。

「乳首が立っているぞ!いやらしいヤツだ」

「いやんっ」

乳首を掴み、ねじり、引っ張ったり

指の腹や掌でころころと転がす。

わざと荒々しくした。これはレイプなのだから。

「あん、だめ、お願い、やめてください」

「どれ、味はどうかな」

耳たぶ、首筋から、唇へ

リカはキスはそんなに慣れていないようで

あまり舌を絡ませてこない。

そのまま乳首に吸いついた。

「あっっ・・・あん、あん」

俺が吸ったり転がしたりするたび、リカは反応をみせる。

これは本物の淫乱だ・・・

そう思った俺はさらに残虐度をアップさせた。

「さあ、下の方はどうなってるのかな」

ことさら冷静な口調でリカを責める。

「え、いや、先生、そこはやめてください、お願いっ」

「触られたらまずいことにでもなってるのか?」

「不純な遊びをしていないか先生が調べてやる」

と言いながらスカートを捲り上げ

パンティの上から乱暴にマンコを擦りあげた

「あああああっ!」

それまでとは明らかに違う歓喜の声をあげた。

「やっぱり。男と何をしたんだ?」

「何も・・・、何もしてませんっ」

「まだそんなことを言うのか!」

今度はクリの辺りを集中的に責めたてる。

指の腹でねじ込んだりトントンと叩いたりすると

リカは目を潤ませながら

「お願い、やめて・・・」

と女子高生を演じ続けた。

僕は彼女を乱暴に抱き起こし

一気にセーターを脱がせ、ブラも取った

うしろからヤワヤワと揉みしだき

正面にある鏡に向かって言った

「ほら、よく見ろ。こんなにいやらしいことをされているんだぞ」

「いや、そんなこと言っちゃいやっ」

「お前はもっと恥ずかしいことをしないと、治らないんだな」

「ええっ」

「ほら、お前のいやらしいマンコを見せろ」

「や、や、だめぇ」

後から抱きすくめる形で足を広げさせる。

足を閉じようとするのを押し戻しながら

クリを刺激したり乳首を摘んだりし続ける。

「さあ、犬のように四つん這いになれ」

「あぁ・・・」

素直に犬の格好になったリカを

左手で胸を右手でクリを直接擦り続ける。

「あ、あん、あん、先生っ、イッちゃいそう、あーんっ」

しばらくクリを擦り上げたが、

イキそうなるのを見計らってサッと手を引っ込める。

「あ、あーん、いや、いや」

「お前のようなどうしようもない淫乱な生徒は、

きついお仕置きをしなければなおらないな」

「えっ、もう、お願い許して・・・」

とゆっくりチンポを入れようとすると

「お願い・・・優しくしないで。無理やり入れて」

とリカが言ったので

リクエスト通り、一気にリカのマンコに入れた

「あああああぁっ」

ものすごい声でリカが喘ぐ。

すぐに激しくピストンを開始

「さあ、マンコに何本入れたのか言え」

「リカは・・・オマンコに5本入れさせました」

「じゃあ、先生が6本目か」

「は、はい」

「これから先生の奴隷になるか」

「は、はい・・・リカは、先生のセックス奴隷になります」

そんな芝居を続けながらも、

マンコをびしょびしょに濡らしながら締め付ける。

リカの両足を自分の肩に乗せて奥まで思いっきり突きまくった。

「ああーっ」

リカが断末魔のような叫び声をあげながらイッた

リカはそのまま眠ってしまった。

そのあと再び疑似痴漢プレイに誘われたが

もう体力も限界だったので、次回と言う事にしてホテルを出た

リカとはそれっきり。その後連絡はない。

カガさん体験談ありがとうございました!

痴漢とレイプ体験凄いですね!いやー小説を読んでいるような迫力満点の内容でした

カガさんはエッチだけが目的じゃないと言う事なので

ひょっとしてそれが女性側にしたらガツガツしていなくて良いのかも。勉強になります!

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