【ハメ撮り】飲み友達募集に食いついてきた女子大生は酒癖が悪くチンポを入れられているのも気づかなかった

飲み友達募集に食いついてきた女子大生は酒癖が悪くチンポを入れられているのも気づかなかった

今回はハッピーメールで出会った大学生との体験談です

ハッピーメールは「ピュア掲示板」と「その他の掲示板」があって

ピュアは友達や恋人などの募集に使用される掲示板で

その他はアダルトな出会いの掲示板です

ヤリモクなんで、その他(アダルト)の掲示板を利用する事が多いけど

たま~にピュアの方を覗いてみると

警戒心が薄いのか、すぐに会える事も多い

今回は友達募集に掲載されていた大学生に連絡してみた

飲み友達を探しているとメールをしたら

すぐに食いついてきた。名前はミドリちゃん

LINE教えて~向うから言ってきた

飲み友達募集で食いついてきた女子大生をラブホに連れ込む

飲み友達募集に食いついてきた女子大生は酒癖が悪くチンポを入れられているのも気づかなかった

お酒が好きらしく、飲みに誘ったらすぐにOKをした

週末の土曜日に会う事にした。

でもこのミドリちゃんは、とんでもなく酒癖が悪かった

ガンガン飲みまくったので

ちょっとヤバイじゃないか?

と早々に店を出たら、もうフラフラで歩けなくなっていた

泥酔状態なので、今日はあきらめて帰ろうとして

家はどこ?と聞いても

わからないと言ってどうしようもない

仕方なくそのままラブホに連れて行く事にしたww

歩けなくなっていて、負ぶって行くハメになってしまった

負ぶって歩いている時も、背中で何か叫んだり

頭コツコツ小突いてきたり、首しめてきたり。

人の目を気にしながら、近くのラブホへ飛び込んだ

ベットに下ろすと、自分で服を脱いで寝てしまった。

上はシャツを着ていたけど下は黒パンツ姿

無防備に寝る姿を眺めていたけど

とりあえず俺はシャワーを浴びる事に

浴びて出てきても、ミドリちゃんは寝てまま

ちょっといたずらをしてみたくなって

生のチンポにミドリちゃんの手にこすりつけてみた

寝てるから当然、握ってはくれない。

ちょっとこのシチュエーションに興奮してきて

今度は顔にチンポを押し付けてみたww

彼女はやっぱり無反応。

じゃあ次は唇に。ちょっと反応あり。

唇をヒクヒク小さく動かした

ここで俺は何をやっているんだと思い

ミドリちゃんの無防備な下半身から攻める事に

飲み友達募集に食いついてきた女子大生は酒癖が悪くチンポを入れられているのも気づかなかった

まずは上を脱がしておっぱいを丸出しに

次に黒パンツをずらしてマンコ丸出しになっても起きる気配はない

ボロンと出て来たおっぱいは形のいい美乳だ

乳輪は思ったより小さい。色は薄い茶色で

何か凄くエロい。

泥酔した女子大生のマンコを指で触ると既に濡れていた

おっぱいをモミモミ、乳首を軽く噛み、舌でコリコリ

すると、だんだん乳首が立ってきた

「んふ~」と言ったけど、まだ起きなかった

次は下の方に手をやり、わりと濃い目のマン毛をかき分け

割れ目を中指で軽くさすると、にゅるとしてきた

寝ていても濡れるものだ。

にゅぷと指を入れると、クチュクチュといやらしい音が響く

「ぁふ~」と色っぽい吐息。

一本、二本、三本入れて、出し入れしていると

「んふーんふー」と言いだした。

感じているのか?

良く分からないが、このままチンポを入れてみる

「入れるよ」と一応ミドリちゃんには言ったww

特に返事もなかったけど、ずぶぶと入れた

ミドリちゃんまだ起きない。

チンポを入れられているのに寝ている女と初めてヤった

まぁ扱いづらいのなんのって

力抜けてるから、足は持ち上がんないし

なかなか都合のいい体勢にできない

体はダラーンとして基本的にはマグロでもお構いなしに

ピストン叩きつける度に

「う~ん、う~ん」と吐息とともに

うなり声を上げているけど目は開かない。

このままイキそうになったけど、

さすがに中に出すわけにはいかず

腹の上にぶちまけた

綺麗にティッシュで後始末をしてそのまま俺も寝てしまった

しばらくすると急に後ろから「ねえ」と声をかけられた

上半身起こしたミドリちゃんが、

眠そうな目を擦りながらこっち見てます

「ここ・・・どこ?あれ・・・何で?」

状況が掴めてないみたい

「もしかして、全然覚えていない?」

「うん。」

などと喋っているとパンツが脱げてるのに気付いたらしく

布団の中でもぞもぞとはいていた

でも何でパンツが脱げているのか特に気にする様子はなかった

「酔っ払って家を聞いてもわからないって言うし

仕方なくココに連れて来た」と言うと

「ふ~ん。そうなんだ」と言ってトイレ行った

トイレから出てきたミドリちゃんは

じーっと俺の顔を凝視して

「ねえ・・・、もしかして、した?」

「え?」

そりゃバレるわな。パンツ脱げていたし

お腹のあたり精子拭いた跡がぱりぱりになってるし。

「一応入れるよって言ったんだけど・・・」

苦しい言い訳。

でもミドリちゃんは

「あちゃー。またやっちゃったかー」

しまったーと言った表情を浮かべた

また、って・・・

布団で下半身を隠し「あ~頭痛い」

と言って頭を抱えている

結局そのまま朝まで色々な話をした

「よくあるの?こういう事」と聞くと

酔っ払って男と寝た記憶ない事

今までにも何度かあるらしい

最近はあまりの酒癖の悪さに

女友達も付き合ってくれなくなり

出会い系で一緒に飲みに行ってくれる人を

探しているらしい。

飲むと記憶が飛ぶらしくて

そのまま道端に置いて行かれた事もあったとか

ラブホに連れてきてくれるのはありがたいらしい

そんな話をしていると急に

「覚えていないのは悲しいから、もう一度しない?」

と言ってきた。

もちろんOK!断る理由がない!

とりあずシャワーを浴びる事に

二人でシャワーを浴びていると、

チンポに顔を近づけて、パクっと咥えた。

「私、フェラはうまいって褒められるの」

と言った通りなかなかのテクニシャンww

思わずイキさうになった

今度は俺が攻める番。

乳首を舐めまわし、クリトリスを舐めると

ミドリちゃんは感じやすい体質なのが

すぐにイッてしまった

飲み友達募集に食いついてきた女子大生は酒癖が悪くチンポを入れられているのも気づかなかった

イッた後のベッドでグッタリ気味のミドリちゃん

ベッドに戻り、耳、首、背中を舐めると

ガクガク体を震わせ感じまくっていた。

特に耳が弱いらしい。

勝手にチンポを入れてしまった

昨日のお詫びと言っては何だが

足の指まで念入りに全身を舐めた

すると「あっーーうっーーー」と喘ぎながら

何度もイッたようだ。

「じゃ入れるよ」と言って正常位でゆっくりと挿入

突くたびに「あっんあっんあっん」と色っぽい声を出す

昨日は寝ていたからか

今日はマンコの締まり方が違う

キューーーと絞めたり、緩めたり

これもテクニックなのか?

と思いつつ我慢も限界になり腹の上に発射した。

ミドリちゃんの腹の上のザーメンをティッシュで拭き

もう一度シャワーを浴びた。

あれからミドリちゃんとは会っていない。

何度か連絡が来たけど、あの酒癖の悪さは躊躇してしまうレベルだ

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